仰天人間バトシーラーのゴルコギャルの声優

仰天人間バトシーラーのゴルコギャルの声優は大本眞基子です。

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ゴルコギャルについて

出典: フリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」 (2012/11/19 16:52:50)
声 - 大本眞基子

一応ガイの部下になっているが、その理由は単に「お小遣いをくれるから」。頭には彼女とは独立した意思を持つヘビが設定画によると、最大9匹おり、彼女の語尾に「テユーカ」「ダッチューノ」と付け加える(脚本によると、声はそれぞれ柚木と鶴野)。外見はヤマンバメイクのコギャルでイイ男には目が無いが、気に入らないことがあると逆ギレしてヘビのような緑色の肌を持ち、好戦的で荒々しい性格の筋肉魔女・ゴルゴネスに転身。ガッツさえも苦戦させる二刀流の使い手になる。ガイ軍団の戦闘隊長的存在だったが、後に「闇のバトシーラー」であることが判明。ガイ達に先駆けてガッツ達と合流する。傍若無人な性格だが、妹のゴルコマチには優しい。ちなみに『大航海』ではガッツをガッツ様と呼び、べた惚れしていた。また、ガイに対しても一定の忠誠心を持っており、彼を「様」付けで呼ぶ事もある。身長はゴルコギャル時が152cm、ゴルゴネス時が188cm。体重はゴルコギャル時が39kg、ゴルゴネス時が61kg。『ガッツとオルカの冒険伝説』では、ゴルゴネス時は好戦的で、ガッツとの決闘に執着する。

シール第一弾では「アマゾネスの血を引く魔女で、成長することでゴルゴネスになる」という設定だった。

また第三弾では、「つまんないから」という理由でピースストーンを妹に託して去るというシールが出る予定だった。